母の野球奮闘記!

親子で経験した硬式野球!お茶当番や様々な両親の役割を、母親目線で呟いています。賛否両論様々なご意見があると思いますが、こんなチームもあるんだと参考になれば幸いです。

父と過ごした少年団での楽しい野球経験を終えた息子は、半ば勢いで中学硬式野球に入団したが、厳しい指導と過酷な練習に心と体がつまずいた。また母も、当番という大きな負担が生活を一転させ、息子とともにつまずいた。
卒団までの辛抱と心に決めた親子は、新たな決意と共に忍耐の日々が始まった…と思っていた。
しかし、あっと言う間に一年が過ぎ、なぜか親子は練習と当番の日がそんなに辛くなくなってきた。負担ばかりだと考えていたが、いつしか父母そして子供達の絆が深くなり、そんな仲間と共感することで負担への気持ちが軽くなったのかも知れない。
そんな様々な変化において、母と子の野球奮闘記として記録に残してみようと思う。

岐阜ボーイズ体験入団!


12月4日(日)体験入団が行われました。

気温は比較的暖かく、総勢50名近くの小学スポーツ少年団員が参加してくれました。


初めて硬式ボールに触れる子供達も多いなか、現 団員とキャッチボールやバッティングを体験し、硬式野球の感触を掴んでいました。

またお忙しい中、保護者の皆さま方も多数ご参加下さりありがとうございました。来年度、ご一緒できる日を楽しみにしています。


在団生も新しい風が吹き、心も身体も環境も良き刺激を受け、昨年よりさらに前進できるよう親子共々努力していきたいと思います。


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