母の野球奮闘記!

親子で経験した硬式野球!お茶当番や様々な両親の役割を、母親目線で呟いています。賛否両論様々なご意見があると思いますが、こんなチームもあるんだと参考になれば幸いです。

父と過ごした少年団での楽しい野球経験を終えた息子は、半ば勢いで中学硬式野球に入団したが、厳しい指導と過酷な練習に心と体がつまずいた。また母も、当番という大きな負担が生活を一転させ、息子とともにつまずいた。
卒団までの辛抱と心に決めた親子は、新たな決意と共に忍耐の日々が始まった…と思っていた。
しかし、あっと言う間に一年が過ぎ、なぜか親子は練習と当番の日がそんなに辛くなくなってきた。負担ばかりだと考えていたが、いつしか父母そして子供達の絆が深くなり、そんな仲間と共感することで負担への気持ちが軽くなったのかも知れない。
そんな様々な変化において、母と子の野球奮闘記として記録に残してみようと思う。

雨の日も練習☔️

少年野球の時は、朝雨が降っていたら大抵は中止となり予定外の休日に急遽家族で出掛けていたように思います。


しかし、硬式野球チームでは、朝雨が降っていても開始時刻が変更になるだけで、高架下や小中学校の体育館をおさえトレーニングは行います。したがってお休みはまずありえないでしょう…😣事前に天気予報を確認しながら、必要な野球道具を準備し、雨の場合は長靴にカッパや傘をさして準備にかかります。道具を積む車も大変なことに…😩



練習は必ずありますが、お昼までや若干早めに終わることはありますね。ただ、次回のお当番は荷物を積み込みでこなければならず、やはり雨でも親は何かと出動しなければなりません。雨でも、やはり休日は野球を中心に予定を組む必要があります。

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